今月,ホームティチングはなかなかできなくてすみません。よかったら、この短い手紙をお読みになってください。私の日本語文作はよくないので申し訳ないですが仕方がないです。我慢してください。^_^
最近、特別な経験を受けました。夏からキリスト教の護教論の本をよく読んでいます。読んでいることの一つは私の感覚に大変化をもたらしました。この件について知らせたいと思います。
この世の中でよく矛盾を発見しませんか?歴史とか科学の研究の中で沢山の事実がありますが、それぞれの事実をきれいに整理することは矛盾のため、無理です。科学の中の研究、理論や主義には矛盾の故で言い争いが多いです。社会や学校で教えていることは福音に合わないところが色々あるし、キリスト教の宗派の間にも言い争いがあります。実はどんな話題でも矛盾の部分があるに違いないと思います。結局、この世には矛盾が多い、いや、矛盾はこの世の基だろうと思うようになっています。
ある間、色々なことを思い煩って、正直に混乱していました。どのようにこれらの事実と主義を解釈して、認めればよいのかを迷っていました。言い換えれば矛盾の受け取り方が分からなかったです。
ある日、護教論者のG.K.チェスタトンさんから目覚ましの例え話を発見しました。
「(神を信じる人)は二つの打ち消す事実を見たら、その二つの事実とそれらに伴う矛盾をそのまま、受け入れる。それで両目の視力と同じように信者の霊的な視力は二つのイメージを同時に見、立体視力になり、それで視力は非常に明らかになる。ですから、運命ということを信じながら、自由意志も常に信じる。そして、子供たちは文字通りの神の王国であることを信じながら、世の王国に従順になるべきとも信じる。」
私はこれを読んだときにものすごく感動しました。やっぱりそうですね。神様はすごく不思議で素晴らしいほど、完全に理解する人が誰もいません。言い方は変ですけど、神様は一番の矛盾です。この世は不思議です。この世には矛盾が沢山入っていることは神様の存在の証拠の一つじゃないですか!この世の中に混乱させることがありますが私たちはさえ神様、あるいは「大いなる矛盾」を受け入れることができたらこの世のことを信仰の立場で理解できます。それだけでわなく、イエス様によってすべては明らかにされ、世の病は癒されると信じれます。これは私の証です。
ウォーカー兄弟より