Wednesday, November 13, 2013

文化の影響

長い返事ありがとうございました。
やはり僕の「優し過ぎ」の話を再び読んだら文句的な雰囲気がしました。その積もりはなかったですけっどよくよく日本人からプレゼントを貰うので本当に不思議に思っています。
誕生日の祝いは日本の習慣ではないことははじめて知りました。日本のデパートとかでよく洋風の祝日のキャンペインを見かけます。毎年千歳空港でハロウインの活動があるらしい。子供たちは仮想を着て空港内の店からお菓子をもらえるそうです。ヴァレンタインの日も人気みたいです。ホワイトデーはどうか知らないですけっど。クリスマスケーキの販売もありますね。それはアメリカの習慣じゃないけっどヨーロッパのかな。

あの公園でのハロウインの活動は近所の友達に誘われたのですが彼女はカナダに住んだことがあるらしいです。勿論これは日本ですしハロウインの習慣がないからやり方がわかるはずじゃないです。ポイントはプレゼントのことです。日本でお菓子とか贈り物をくれるとしたらプレゼントの形にします。単のものを渡すことじゃなくてまずきれいなパッケージに入れるのです。時々妻はパンかクッキを作って近所の友達にやります。風段、単のヴィニール袋とかに入れて配るのです。けっどあのようなものを日本人から貰うときは殆どきれいなパッケージに入れてくださるのです。プレゼンテーションは中身と同じように考えてくださるのです。勿論、いつもそうじゃないです。野菜と果物はあまりパッケージに入れないです。お客さんはうちに来るときに大体いつもプレゼントを持って来ます。殆どきれいなプレゼントにしてくれます。それは洋風の習慣ではありません。友達の家に訪ねると贈り物を必ず持ってくる訳じゃないし贈り物を持っていけばプレゼントの形にしません。プレゼンテーションは大切ではありません。
内は外国人だからプレゼントのパッケージにしてくれるだろうと思ったことがありますけっど。日本人同士も同じようにするじゃないかと思います。
これは文句じゃないです。素晴らしい習慣だと思います。特に日本で自分は好かれて大切に思われていると感じます。これは大変ありがたいことです。
西洋の日本への影響の話に戻ります。

日本もアメリカに色々な面で影響があります。アメリカで寿司は人気です。日本に行ったことのない人たちも寿司が好きです。日本のアニメも大人気です。侍とか忍者の姿を色んな場面で見かけます。しかし、日本の祝日をアメリカで祝いすることはあまり聞いたことがないです。お盆は勿論日系人が祝いすると思いますが一般のアメリカ人には移っていません。逆にアメリカと西洋の文化の影響は日本にもっと大きいと思います。カタカナの言葉は沢山英語からです。「種類」か「タイプ」を言っても意味が通じます。(ニュアンスがちょっと違うけっど)。色々なときに学生同士の会話で「サンキュウ」を聞きます。西洋の祝日の祝いもあります。洋服は普通ですし学校の制服もイギリスっぽいですね。多分リストアップしようとしたら困りますね。

Tuesday, November 12, 2013

文化変化の割合

講義を読みました。ありがとうございます。
面白かったです。確かに言語はどんどん変わりますね。韓国米人の例や源氏の物語とかの昔の作の例をよく分かりました。言葉と文化は同時に変わるに違いないと納得できました。ですから「ことばと文化は切り離せない」ってあっていると思います。
中学時代に「Beowulf」を勉強しました。先のリンクをご覧したら原作時代からの紙の写真が貼っています。ローマ字に似ているのに読解できません。源氏の物語と同じように1000年頃に書かれたらしいです。
僕はよく人気の1500年代からのKing James Versionの聖書を読みます。(シェークスピアーの同じ時代)文法、表現と単語は現代の英語と異なることが殆どです。でも現代に使われる言葉も入っています。現代の英語力があれば1500年代の言葉も分かりえると思います。BeowulfとShakespeareの差は大体500年ですね。Shakespeareと現代までの差も約500年です。その2つの間には言葉の差は同じでしょうか?言葉が変わる割合はコンスタントでしょうか?

言葉は文化を象徴しているとしたら、言葉の一般の使い方が変わる割合で文化もその割合で変わっていると言えるでしょう。
例えこのようなサイトで新聞とかで使われている言葉の発数を計ります。新聞で使う各言葉の頻度数が年々に変わる割合を計ることができたらその割合は文化変化の割合を象徴するでしょう。
言葉と文化が変わる割合を計ることができたら日本とか中国とかヨーロッパとかの変わる割合を比べることができるとしたら面白いですね。
やはり言葉と文化の変化に対して色んな影響があるでしょう。日本の鎖国時代には外からの影響は少なかったので文化変化の割合は低かったかもしれません。でも大戦争後に文化変化の割合は高まったかもしれません。よくわかりませんが面白いですね。

他のテーマですけっどよく両親に言われたことは「社会はだめになっている。若者は目上の人に尊敬はない。」
社会は悪い方向に落ちることには文化変化も方向もあるというこでしょうか?
よい社会が望ましいことであればやはり使う言葉と言語の教育を注意しなくやいけないですね。

Monday, November 11, 2013

「優し過ぎ」ってありえることでしょうか?

おはようございます。
最近の考えさせられたこと。

時々教会で説教台のそばに花の飾りが置いています。会員の女の何人かの人はその花飾りを準備しています。集会が終わってからあるアメリカ人の友達と話していたところで彼女は飾り担当の日本人の人に「花がきれいね」と伝えてあげました。返事はこの風:「ありがとうございます!花をどうぞ。」それで彼女に6本くらいの花をくれました。花を抱えている友達はびっくりして「ありがとうございます。」と言いました。
そして彼女は僕に向かって(英語で)「I didn't actually want the flowers, I just thought they were pretty.」と言いました。

僕も同じような経験が何回かあります。あるとき「素敵なネクタイだね」と言ってしまったら、相手はネクタイを外してくれようとしました。子供たちに無理やりにプレゼントを頂いたことは沢山あります。日本人は皆そのような「優し過ぎ」じゃないですけっどそのような経験が多くてかなり注意しています

もう一つの同じような経験ですけっどこの間近所の人にハロウイン「trick-or-treat」パーティに誘われました。計画は公園を回って親たちは一人ずつ決まったところでお菓子を子供たちに渡す。子供たちは各ところで「Trick or treat」を言ったらお菓子をもらう。妻に言われたのでお菓子を前もって買っておきました。アメリカのハロウインではお菓子は1個だけをもらいます。活動に参加する子供たちは全員で17人でしたので小さいチョコレートのお菓子の20個入り袋を買っておきました。

決まった順番は僕は最後の親でした。活動が始まったら親たちはお菓子一個をくれることじゃなくて5~20個の入った菓子袋を配っていました。認識すると非常に恥ずかしく僕の番を待っていました。僕の番で「恥ずかしいな~」と思いながら全員の子供たちに一個の小さいチョコを配りました。

内の上の2人の子が参加しましたので16個のお菓子袋の2倍を頂いて抱えて帰りました。僕は全部で200円くらいだけをお菓子に尽くしたのにそのほかの親たちは一人ずつ少なくとも200円を尽くしてくれたでしょう。ある程度恥ずかしかったけっどある程度やりすぎだな~と思いました。ほぼ4年間日本に住んだ僕はこの経験にびっくりするはずはないですけっどね。失敗しました。

やはり日本の文化にはプレゼントは大切ですね。アメリカの文化は誕生日とクリスマスくらいにしかプレゼントをもらいません。プレゼントは殆ど大切なときだけにもらうから、プレゼントを特別に思っています。ですから日本でいきなりプレゼントをもらうのがちょっと変な気持ちですね。日本のプレゼントの文化は素晴らしいと思いますけっど慣れることはまだまだです。

Monday, November 4, 2013

言葉と文化

返事遅くなってすみません。僕も最近大変忙しかったです。昨日次男のchristeningがありまして写真を撮りました。彼は2ヶ月です。添付をご覧下さい。
「言葉と文化は一つのセット」って考えさせられました。
アメリカとイギリスは両方英語ですが文化が異なるとおなじように言葉も異なりますね。イギリス英語を特に勉強にしたことがありませんがイギリスの筆者の本を色々読んだことがあります。やはり筆者の背景分からなくても表現の違いとかで母国が分かりますね。言葉の使い方は違うので。
でも日本とアメリカの文化の差はイギリスとアメリカの文化の差より大きいと思います。
文化の差の原因は歴史だとず~っと思いました。日本の歴史には神道や仏教や中国等の影響で独特の日本文化が生まれたと思いました。
なぜか、僕は原因を求める傾向があります。
しかし、「言葉と文化は一つのセット」と言うと原因はどうか構わず、言葉の違いは文化の違いを表すという意味で面白い理論ですね。
ある意味で言語は文化の専用語ですね。
野球とか政道とかに専用語があるとおなじように文化の専用語もあると言うことでしょうかね?