今月も手紙にしました。良かったら、ご覧下さい。
総大会はよかったですね!毎回、総大会の話をワクワクして聴きます。神様の生きている言葉を聴く特権は素晴らしいですね!
最近、「終わり」と言うテーマについて考えています。6月に私は家族を連れてコロラド州に帰ります。日本での時間また愛する恵庭千歳ワードでの時間が終わります。このことを考えると寂しくなります。沢山の愛する人たちと会えなくなることは決してやりたくありません。終わりについて考えることをできる限り裂けています。
総大会でウクトドルフ管長はこの言葉を説きました:
…in His plan there are no true endings, only everlasting beginnings.
「天のお父様の計画には本物の終わりはありません。永遠の始まりばかりです。」
また教会の最近の「イエスのおかげで」作の最後でこの風に読みます:「イエスのおかげで…終わりなどないのだ…」これはなんと素晴らしいことですね!
第二ニーファイ28:7は世の終わりに対する気持ちを表しています:「また、次のように言う者も大勢いる。「明日は死ぬ身なのだから、飲み食いし、楽しみなさい。そうすれば、わたしたちは幸せだ。」」あのような考え方は終わりを期待しています。あのような考え方は幸せを薬のように服用しています。しかし、イエス様の信者は違います。
教義と聖約63:23-
「しかし、わたしの戒めを守る者ものに、わたしは、わたしの王国の奥義を与えよう。それは彼の内で生ける水の井戸となり、そこから永遠の命に至る水がわき出るであろう。」
「王国の奥義」とは神殿の儀式です。薬を飲んでいる人は病の症状を隠すために飲んでいます。世の幸せは消えるので薬のように繰り返し服用しないとなりません。私たちはイエス様の聖約者として終わりを期待するという病はありません。
私たちには日々に「終わり」を期待する必要がないし、思い煩う必要もありません。逆に喜びと始まりを期待すべきです。イエス・キリストの福音は前向きばかりです。私はこの頃、日本の友達の友情を喜んで楽しんでいますが神様は永遠だからイエス様によれば私の日本での特別な経験が終わってもその喜びは終わらずに永遠に続きます。いつかこの経験は過去になります。過去は去ったけれどもイエス様によってそのときから得た喜びは去りません。イエス様によってあらゆるのよいことは続き、あらゆるのよくないことはどんどん消えます。
英語の賛美歌の「If you could hie to Kolob」と言う曲にはこのように歌います。
There is no end to glory;
there is no end to love;
there is no end to being;
there is no death above!
イエスのおかげでその通りです!
ウォーカー兄弟より
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